蜂ヶ岡中学校にて「文化財と親しむ授業」

蜂ヶ岡中学校では、平成21年6月2日より平成22年3月までの間、校区にお住まいの60歳以上もしくは定年退職されたシニア世代の方を対象とした「シニア学級」を開設されており、現在20名ほどが参加され、毎週火曜日(8:30〜10:00)にパソコン講座、童謡、墨絵などの授業を行い、学内生徒との交流を目指しています。
その一環「文化財と親しむ授業」として、6月30日に泊工芸作家の裕人礫翔が講師として教壇に立ち「八橋図屏風」高精細複製を使用した講義を行いました。

蜂ヶ岡中学校では、平成21年6月2日より平成22年3月までの間、校区にお住まいの60歳以上もしくは定年退職されたシニア世代の方を対象とした「シニア学級」を開設されており、現在20名ほどが参加され、毎週火曜日(8:30〜10:00)にパソコン講座、童謡、墨絵などの授業を行い、学内生徒との交流を目指しています。
その一環「文化財と親しむ授業」として、6月30日に泊工芸作家の裕人礫翔が講師として教壇に立ち「八橋図屏風」高精細複製を使用した講義を行いました。