RAKUSHO展(京都岩倉-実相院門跡)

実相院 秋季特別展 幕末の政変 ~実相院日記を読む~

ペリー来航から、鳥羽伏見の戦いまでの15年間を実相院日記に読み取っていく展示です。
門跡寺院であったがゆえに伝えられた情報を丁寧に記した日記の中の幕末史に大いに注目します。

期間:平成24年10月21日(日)~12月9日(日)

特別併設展「”月の記憶” ~HIROTO RAKUSHO~」

京都から世界に羽ばたく「裕人礫翔」氏は金箔などの箔の芸術を展開されています。
作品はあらゆるジャンルに亘り、特に今回は月をテーマとした作品”月の記憶”を展観します。

期間:平成24年10月21日(日)~12月9日(日)